デニム愛なら誰にも負けない。
そんな札幌店スタッフのYasuhiroが、この秋おすすめの1WEEKコーデをセレクト。
Levi's®のアイコンである501®をはじめ、デニムジャケットやオーバーオールなどのヘリテージアイテムを中心に、
今の気分に合わせたスタイリングを提案します。ヴィンテージライクな表情やワークウェアのディテールを活かした
着こなしはもちろん、5年間穿き込みながら大切に育ててきた愛用のジーンズを使ったコーディネートにも注目。
時を重ねることで生まれる唯一無二の色落ちや風合いとともに、デニムと長く付き合う楽しさをお届けします。
Levi's®ならではの魅力が詰まった7日間のスタイルをぜひご覧ください。



- SAPPORO ZERO GATE
- 身長:168㎝
- 着用サイズ:
TOPS M BOTTOMS 32inch
ざっくりとした編み地のオープンカラー
ポロシャツで、街にいながらリゾート気分に。
合わせたのは478™のバギーカーゴショートパンツ。
ゆとりのあるシルエット同士で、力を抜いた休日
スタイルにまとめました。
ブラックで統一した、モダンなカウボーイ
スタイル。
TYPEⅡトラッカージャケットの下に
ウエスタンシャツを重ね、足元はバギーショート
パンツで軽やかに。
首元のペイズリーバンダナが
全体を引き締めてくれます。
まだ見ぬメキシコの日差しを思わせる一枚、
サンセットキャンプシャツ。
これ一枚で真夏の主役に
なります。ボトムスはXX CHINOのバギープリーツを
合わせ、
ゆったりとした落ち感で大人っぽく
着崩しました。
久しぶりにスリムフィットで、少しきちんと
出かける日のスタイル。
BLUETAB™ のパイロット
ジャケットとボタンダウンシャツに、511™ スリム
フィットのデニムを。
ヘリテージ ダッフルバッグで
余裕を持たせました。
ワークウェアも、明るい色でまとめればそのまま
街着になります。
ペールトーンのワーカーシャツと
オーバーオールに、ラムネのような淡い色の
Tシャツをイン。
ロックリッジ ダッドキャップで
少しはずして仕上げました。
アメカジに立ち返るなら、やっぱり501®。
ミディアムインディゴのORIGINALに、
グラフィック
Tシャツのプリントから色を拾ったウエスタンシャツを重ねました。
色をひとつ揃えるだけで、
着こなしはぐっとまとまります。
LEVI'S® VINTAGE CLOTHINGの1953 TYPE II
ジャケットと1955年モデルの501®。
自分にとっては
制服であり、正装でもある2着。5年ほど
履き込んで、ようやく体に馴染んできました。

LEVI'S® VINTAGE CLOTHING 1953
TYPE II JACKET














































